個人事業

【YMM4】ゆっくりMovieMaker4の使い方【無料,商業利用,動画編集】

ゆっくりMovieMaker4「Lite」は無料で商業+収益化動画の投稿が可能です。ゆっくり霊夢と魔理沙の声音源「AquesTalk」を使うには使用料が必要なので注意。無料で作るならVOICEVOXと使う。こちらを使った映像の作り方を解説。
3DCG

【本】Blender ゼロから始める3Dキャラクターの作り方の補足

私が出した本「Blender ゼロから始める3Dキャラクターの作り方」の補足についてまとめました。本では描ききれなかった3DCGのテクニックや関連情報などをまとめてます。本の内容をより深く理解するためなどにご活用ください。
音楽

【音楽】CA2600の使い方+レビュー【Cherry Audio】

CA2600はCherry Audioが出しているモノフォニックのセミモジュラーシンセサイザーです。APR 2600というビンテージシンセサイザーを再現したソフトウェアで明るくて軽くその上力強い良い音が特徴。こちらの使い方を1から解説。

【イラスト/3DCG】ラフスケッチの描き方

画力だけあっても、描くモノへの知識や興味が無ければ描けません。モノの知識は「学習」と「体験」などで増やせます。可能なら現物を見るなどの体験をした後で絵を描くのが理想。またテクニック的には、間の形、角の形、線の形を描くとそれっぽく見えます。
3DCG

【Blender4.2】モデルの左右対称が崩れた時の対処法

最初に試したいのは「対称化にスナップ」という方法です。F9キーで値を調整すると高確率で対称化できます。「対称化」だとウエイトとUVまで対称化されるので注意。どうしようもなくなった時はモデルを複製+対称化 → そのモデルにスナップを使って治します。
3DCG

【Blender4.2】描画範囲の変え方とその影響について【Zファイティング,面,チカチカ】

3DCGには描画する範囲を決める設定があります。近すぎてモノが消える場合は、この描画範囲の最小値を下げると解決します。ただし描画範囲は広すぎると、面がチカチカする表示エラー(Zファイティング)が起こるので注意。ほどほどの幅に設定してください。
3DCG

【Blende4.2】ペアレントの解除でオプジェクトが動くときの対処法

モデルを複数選択 → Ctrl+Pキーでペアレント化でき、親オプジェクトを動かすと子オプジェクトも動きます。そして親を動かして子を選択後、Alt+Pキーでペアレント解除するとオプジェクトが動きます。対処法は「トランスフォームを維持してクリア」です。
3DCG

【Blender4.2】ソリッド表示でモデルの一部だけを表示する方法

ソリット表示かワイヤーフレームの状態でAlt+Bキーでモデルの一部分だけを表示可能、もう一度Alt+Bキーを押すと元に戻ります。Ctrl+Bキーのレンダー領域と押し間違えに注意。赤い点線が表示された場合はCtrl+Alt+Bキーで戻せます。
3DCG

【Blender4.2】3Dモデルの陰影や金属光沢の見え方を調整する方法

陰影の見え方は「面の向き」「頂点法線」「ノーマルマップ」で決まり、金属光沢にも影響を与えます。基本は頂点法線の調整を行う事になります。頂点法線はスムーズシェード、シャープ、Alt+Nキーの操作、分割数を増やすなどで調整できます。こちらを解説。
3DCG

【Blender4.2】シェイプキー制作でスカルプトを使う方法

通常の状態では、シェイプキー制作でスカルプトは使えません。操作しても動かなくなります。スカルプトを使う場合はシェイプキーの値を1.000に設定。シェイプキーの値が1.000の状態にするとスカルプトで編集できるようになります。こちらを解説。
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