VRChat

【VRChat】ToNとはどういうゲームなのか・初心者にオススメの進め方とツールについて

いろんなアイテムを使いながらテラーという敵から逃げて生き延びるゲームで主な敵は通常のクラシックと強い敵のオルタネイトがあります。セーブデータは手動で保存する形式なので扱いに注意。ToN SaveManagerやToN Infoなどを入れると快適にプレイできます。
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【ToN】ToN Trackerの使い方+過去の生存データを読み込む方法

ToN Trackerは自身の生存状況や実績を記録できるツールでToN SaveManagerが持つ.jsonファイルを読み込めば過去の生存記録を反映させれます。また正しく設定すれば生存状況をリアルタイムで記録することも可能。
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ToN List Toolの使い方【干し芋・焼き芋周回向け】

ToN List Toolは干し芋、焼き芋周回向けの生存状況を記録と共有できるツール。過去の生存状況はToN Trackerの情報から読み込めます。主催者用画面で「リストの自動更新」を有効化すれば同じインスタンスにいる人の生存状況を読み込めます。
VRChat

【ToN】岩石・レンガをうまく扱う方法

岩石の当たり判定は白い線が出ている時だけなので至近距離だと当たり判定が出ない点に注意。また飛距離を最小限にするため右クリックを3秒ぐらい長押しで投げるのがコツ。あとは前が見えないときは中ホイールで頭の後ろに岩石を持っていくなどの小技が使えます。
VRChat

【ToN副窓・多窓】同一アカウントでVRChatを複数起動する方法【ToN向け】

VRChatの多窓・副窓起動は「【無料】VRChatアカウント別起動ショートカット」を使えば行えます。ただしVRChatがCドライブにインストールされてないとエラーが出るので注意。またToNを副窓でプレイするといろんなツールが誤作動を起こします。
音楽(DTM)

【音楽】Sound City Studiosの使い方【DTM,Universal Audio】

UADが出しているSound City StudiosのRoom Aを再現したプラグインです。音源にスタジオで録音したかのような「音質」や「空気感」を乗せるプラグイン。Re-micが優秀で原音をスタジオで録音したかのような感じに変更できます。
音楽(DTM)

【音楽】Hitsville Reverb Chambersの使い方【DTM,Universal Audio】

Motown Hitsville U.S.A.というスタジオの "屋根裏" に設置された反響室の再現プラグインでモータウンサウンドや音に独特の存在感を出したい人向け。反響室の種類は画面上部で「2648」と「2644」の2つに変えれます。
音楽(DTM)

【音楽】Capitol Chambersの使い方【DTM,Universal Audio】

Universal Audioが出しているCapitol Studiosという実際のスタジオを再現した反響室リバーブのvstプラグイン。上部の画面で「反響室の番号」と「マイクの設定」などを変えれます。リバーブとしての機能は少なめだがEQやローパスフィルタが付属。
音楽(DTM)

【音楽】Lexicon 224 Digital Reverbの使い方【DTM,Universal Audio】

Universal Audioが出している「デジタルリバーブ」のプラグインでLexicon 224という機材を再現したモノです。80年代ビンテージサウンド向けリバーブになります。ツマミや画面下部のボタンは押して上部モニターの数値を見て操作。
音楽(DTM)

【音楽】Watefall B3 Organの使い方【DTM,Universal Audio】

Universal Audioが出しているオルガン音源のプラグイン。トーンホイール・オルガン(Hammond B3)を再現+実機付属のLeslie 147 ロータリー・スピーカーも再現したモノ。上中下の鍵盤を操作するなら「MIDIのチャンネル分け」か「トラック分け」が必要。
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