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【音声データ変換】fre:acの使い方【wave,ogg,ビット深度確認】

fre:acは設定次第で、読み込むだけでビット深度が確認可能。さらにビット深度の変換も可能。形式の変換も.wavや.oggなど多数対応。複数ファイルを読み込んだ一括変換にも対応。ただし.wavはメタデータを消さないと不要なデータが入ります。
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【Ableton】wavファイルが正しく読み込まれない時の対処法

原因は.wavファイルの「フォーマット」か「Bit数」が考えられます。Ableton Live11は32Bit wavを読み込めないので注意。対処法は.wavファイルを16か24Bitに変換すること。変換ツールを使えば.wavの変換が行える。
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【Ableton】音声ファイルを読み込み時に.asdを作らない方法

.asdファイルはAbletonが音声ファイルを読み込みやすい用に作ったデータで、Abletonに音声データを読み込むと自動生成されます。環境設定 → File Folder → 「分析ファイルを作成」を "オフ" にすると生成されなくな
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【音楽】CA2600の使い方+レビュー【Cherry Audio】

CA2600はCherry Audioが出しているモノフォニックのセミモジュラーシンセサイザーです。APR 2600というビンテージシンセサイザーを再現したソフトウェアで明るくて軽くその上力強い良い音が特徴。こちらの使い方を1から解説。
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【音楽】MODO BASS 2の使い方【DTM,ベース音源,物理モデリング】

IK Multimedia社が出している物理モデリングのベース音源です。かなり細かな設定が可能。ベース本体の材質、弦の種類や形、ピックアップの種類、手で弾くかピックで弾くかの奏法、ペダルエフェクト、アンプなどが設定可能。こちらの使い方を解説。
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【音楽】RAUMの使い方+レビュー【リバーブ,プラグイン】

Native Instruments社が出しているリバーブです。綺麗な音が聞こえる事で定評。真ん中の所で3つの音色を設定可能。雪マークは押した時のリバーブを鳴らし続ける処理です。Decay右上のマークを押せて音の聞こえ方が変わります。こちらの使い方を紹介。
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【音楽】MODO DRUM 1.5とBFD3の併用について考える

BFD 3は金物の音が綺麗、MODO DRUMは皮モノ、キックの表現力が強いです。そこで2つを合わせ、OHリバーブを残しルームリバーブを削除。そしてグループ化し → リバーブプラグインでROOMリバーブを再現する。という方法と結果の音を解説。
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【音楽】BFD3の使い方+レビュー【DTM,ドラム,プラグイン】

音が良いが、使いにくいという事で有名なドラム音源です。容量は80GBぐらい消費します。音は全体的に良く、思ったより使えるソフトでした。また、共鳴の音が合ってリアル。色々と痒い所に手が届く音源。こちらの導入~使い方を解説。
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【音楽】MODO DRUMv1.5の使い方+レビュー【DTM,プラグイン】

IK Multimediaが出してる物理モデリングを使用したドラム音源です。音源データは1つ2~3GB×13個あり容量は食われます。皮系の音が良いですが、金属系の音に違和感があり、個性的な音を部分的に使いたい場合におすすめ。こちらの使い方やレビューを解説。
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【音楽】VSTi No.53 Piano V2の使い方【無料,音源】

これは、小室哲哉さんが使用した「kt Piano」を再現した無料音源です。kt Pianoは、RolandのJD-800の53「Ac.Piano 1」を元に作られました。こちらに近い音が鳴ります。音の出る回路は2つ、エフェクトはEQとリバーブのみ。こちらの導入~使い方を解説。
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