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【音楽】Pro MBの使い方+レビュー【Fabfilter,コンプレッサー】

ProMBは帯域を指定しコンプレッサー処理をかけるエフェクトです。コンプとEQを合わせたような特徴があり扱いの難易度は高めですが、覚えると音に対してできる事が増えます。サイドチェーン設定やThresholdの判定先帯域をズラすことも可能。
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【音楽】Pro C2の使い方+レビュー【Fabfilter,コンプレッサー】

Pro CはFabfilters社のコンプレッサーでグラフ表示が分かりやすく操作性がとても良いコンプレッサー。デジタルコンプとして非常にクリアな処理ができます。Style機能を使えばコンプレッサーの "色付け" 的な効果も作れます。
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【音楽】Pulsar Mu使い方+レビュー【Tube,真空管,コンプレッサー】

Pulsar Muは真空管系の色付けができるコンプレッサーです。ステレオによる調整が可能でMid/Side設定もできます。さらにコンプのレッサーのかかり方がグラフ表示で見れます。機能が多い上に、非常に使いやすいソフトウェアコンプレッサーです。
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【音楽】Pulsar Audio – W495使い方+レビュー

W495はPulsar Audioが出している「Neumann w495 EQ」という機材を再現したビンテージEQプラグインです。1970~1990年代のレコード時代のマスタリングで活躍した機材を再現したモノになります。こちらの使い方やレビューを解説
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【音楽】ANIMATEの使い方+レビュー【音作り,プラグイン】

ANIMATEは4つの効果が入ってます。コンプレッサーの逆を行うEXPAND、トランジェントの音量を上げるPUNCH、音に歪みをいれるIGNITE、聞こえ方などを考慮してコンプレッサーの逆を行うGROW。これらを使って音作りをするプラグインです。
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【音楽】Oszillos Mega Scope使い方+レビュー

Oszillos Mega ScopeはSchulz.Audioが出しているオシロスコープのプラグインです。最大の特徴は複数トラックでDJ表示が使える事で、色で特性を見ながら合わせる音を決めれます。またL/RやM/Sで音の入力も設定可能。
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【音楽】MsoundFactoryにあるアルペジエーターの使い方

アルペジエーターは入力した和音を分散して演奏する機能で、MsoundFactoryのアルペジエーターは「Toolbar」内にあります。Toolbarを開き文字の 「Arp」を押すと開けます。Stepは32まで設定可能。こちらの使い方を解説。
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【音楽】Scaler 2の使い方+レビュー【コード進行,支援】

Scaler 2はコード進行の制作を支援するプラグインで、結構優秀な内蔵音源が入っており初心者の人はコレを買うだけで簡単な音楽が作れます。ただ最低限の音楽理論の知識がないと扱えないので注意。また転回系の分数コード、転調などの機能にも対応。
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【音楽】Vocal Synth2の使い方【DTM,プラグイン,iZotope】

Vocal Synth2はiZotope社が出してるいろんなエフェクト刺しまくりプラグインです。5つの "声" に特化した固有のエフェクトが入っているのが特徴。ボーカルなどのメインとなる音源に入れると良い感じの音になります。こちらを解説。
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【音楽】FM8の使い方 – Expart編

FM8のExpart部分はFM合成の本質的な設定が行えます。FM Matrixが俗にいうアルゴリズム的な部分で、処理の流れを作る場所になります。A~Fは通常の波形生成オペレーター、Xはノイズ生成機、Zはフィルター部分です。これらの使い方を解説。
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