その他

GitHubの使い方/自作プログラムと.exeファイルの公開方法

Git Hubはリポジトリーを作ってそこにプログラムを入れる流れで使います。READ ME.mdはリポジトリーのトップに表示されます。.exeは「Releases」に入れないとウイルス判定を受けてDLできなくなるので注意。
VRChat

LHM-OSC_Senderの使い方【VRChat,PC状態の確認】

LHM-OSC_SenderはVRChat上でPC温度や使用率を確認するためのツール。LibreHardwareMonitorの値を受け取って曜日や日時情報をセットでOSCで出力します。名前被りの問題でセンサー名などを変更して揃える必要があるので注意。
個人事業

LibreHardwareMonitorでPC情報をJSON出力する方法

LibreHardwareMonitorはPC情報取得できる高性能ソフトでJSON形式のデータをローカルネットワークで出力する機能があります。一部のパラメーターは同じ名前で出力されるのでセンサー名などを変更して使ってください。
3DCG

【Unity】ParticleでBillboardっぽい表現をする方法【VRChatアバター,モデル,常時表示】

ビルボードはずっとカメラの方向を向いてる形状や面などの意味。1か所から動かない、表示数が1か2のParticleを作りマテリアルや形状情報を入れると作成可能。 正しく表示されない時はレンダー整列が「ビュー」になってるか確認。
3DCG

【Unity】Particleで3Dモデルを飛ばす方法

3DモデルをUnityに読み込みんでプロジェクトの▶を押すとメッシュデータが取れ、Particleのレンダーモードをメッシュにすると3Dの形状を読み込めます。マテリアルを設定すると立体的に表示でき、開始時の回転などで向きを調整できます。
その他

【RUST言語】Cargoで環境構築してプログラムを動かす方法

Cargoはプログラムの依存関係を1つにまとめ管理して動かせるようにするモノでcdでフォルダーを指定して「cargo new (フォルダー名)」で利用可能。実行はcdで生成されたフォルダーの一番上階層に入り「cargo run」で行います。
その他

【RUST言語】0から環境構築してHalloWorldと表示する方法

RUSTはソフトウェアではないのでアプリを探しても出てこずPowerShellなどを使って動かす必要があります。なので最低限のCUI操作の知識が必要。プログラムは適当なテキストエディターで作って.rs形式で保存し.exeに変換して実行。
3DCG

【Unity】Sub Emitterが表示されないときの対処法

サブエミッターを使えばパーティクルを発生位置で新たなパーティクルを作れます。この時、出現条件が「発生」のサブエミッターは普通に動きます。そして発生以外のサブエミッターは放出で「バースト」設定したモノしか出現しないという挙動になります。
3DCG

【Unity】衝突して消えるParticleの作り方

「衝突」を有効化してタイプを「ワールド」にすれば衝突判定にパーティクルがぶつかります。バウンスや減衰率を操作すると衝突の挙動を操作できます。そして生存期間の損失を1にすると衝突した瞬間に消えるパーティクルが作れます。こちらを画像付きで解説。
2DCG

【Krita】タイリングした模様素材を張り付ける方法

模様は塗りつぶしパターン登録で使えるようになり「塗りつぶしツール」で使えます。密度はツールオプションから「密度」で調整。レイヤーが1つにまとまるので可能であれば「紫乗算」などで陰影を描く。パターン素材の更新はは1回1回塗りなおして変更。
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