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【音楽】Sound City Studiosの使い方【DTM,Universal Audio】

UADが出しているSound City StudiosのRoom Aを再現したプラグインです。音源にスタジオで録音したかのような「音質」や「空気感」を乗せるプラグイン。Re-micが優秀で原音をスタジオで録音したかのような感じに変更できます。
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【音楽】Hitsville Reverb Chambersの使い方【DTM,Universal Audio】

Motown Hitsville U.S.A.というスタジオの "屋根裏" に設置された反響室の再現プラグインでモータウンサウンドや音に独特の存在感を出したい人向け。反響室の種類は画面上部で「2648」と「2644」の2つに変えれます。
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【音楽】Watefall B3 Organの使い方【DTM,Universal Audio】

Universal Audioが出しているオルガン音源のプラグイン。トーンホイール・オルガン(Hammond B3)を再現+実機付属のLeslie 147 ロータリー・スピーカーも再現したモノ。上中下の鍵盤を操作するなら「MIDIのチャンネル分け」か「トラック分け」が必要。
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【音楽】iZotope Trash使い方+レビュー(2024)

WaveShaperとインパルス・レスポンスがセットになったエフェクトです。エンベロープを使うと入力音量に合わせて歪みやフィルターの影響度を操作可能。また入力した音を周波数で分けて別パラメータの効果を入れたりできます。こちらの使い方を解説。
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【音楽】MWaveShaper使い方+レビュー 

無料で使えるWaveShaperプラグインです。これは入力音量と出力音量に差を作り波形の形を変えるエフェクトになります。複雑な波形を作ったり上下の形が違う波形を作りたいときにおすすめ。こちらの使い方を解説。
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【音楽】MWaveFolder使い方+レビュー 

MWaveFolderは無料で使えるWaveFolderプラグイン。Sin波を加算し音を増幅させ一定音量になった音を折り返す処理が行えます。2つ以上の音を鳴らしたり、入力する音にADSRを設定すると複雑な音が作れます。内蔵オシレーターが優秀。
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【音楽】WaveFolderとWaveShaperの違いについて

この2つは波形を作るエフェクトです。名前が似てますが処理は全くの別物。WaveFolderが「Sin波を追加+増幅した音を折り返す」処理で、WaveShaperが 「入力音量と出力音量に差を作り波形の形を変える」処理です。この2つを解説。
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【音楽】Re-Pro1使い方+レビュー 

Repro1はProphet-5という1970年代のビンテージシンセサイザーを再現し、和音を捨ててシークエンサー部分に特化したソフトウェアシンセサイザー。CPU負荷が高いですが音は良いです。作りがやや特殊でやや扱いは難しめです。こちらを解説。
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【音楽】Pro L2の使い方+レビュー【Fabfilter,リミッター】

Pro L2はFabfilters社のリミッター。音の処理が綺麗で操作性も良く使いやすいプラグインプラグインです。やる事の基本はGainを上げて音量を調整するだけです。あと、あえて音割れの圧縮を起こして音圧を上げるマキシマイザー的な使い方もできます。
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【音楽】Pro Q3の使い方+レビュー【Fabfilter,EQ】

全体的に癖が無く、扱いやすくて音質の劣化も少ないEQプラグインです。音の処理が綺麗かつ、別のトラックを読み込んで音の帯域が被ってる場所を強調表示もできるのが特徴。デメリットは値段が高価な事とアナログ機材的な色乗せは不可な事ぐらい。こちらを解説。
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