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音楽(DTM)

【音楽】初心者の時に知りたかったシンセサイザーの選び方【モノ,ポリ,ビンテージ】

注意点は「同じ処理でもそれぞれ違う音が出る事」です。なのでシンセ選びが重要。お金をかければいい音が出るわけではありません。思った音を出すには、その思った音について掘り下げる事。掘り下げ方は歴史を調べたり、参考にしてる人の使用シンセを調べる。記事では他の注意点などを解説。
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【商品レビュー】HPH MT8を使ってみた感想【DTM,モニタリングヘッドホン】

DTMのモニタリングヘッドホンとして購入。コンプレッサーの音の違いなどが聞き取れるようになりました。レビューとしてはとても良いの一言。ただイヤホンユーザーはヘッドホンに慣れるまでが大変。などの感想を写真付きで紹介。
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【音楽】パソコンの音をスマホのスピーカーで鳴らす方法【Discord,無線】

Androidは専用アプリがあります。iPhoneは無い。なので選択肢は「有線接続」か「PCで配信しスマホで見る」の2つ。配信はDiscordがおすすめ。このDisCordを使いPCの音をスマホで音を出す方法を解説。※無線Wi-Fi環境必須。
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【音楽】DTM用モニタリングヘッドフォンの選び方(MDR-CD900STはNG?!)

DTMのモニタリングヘッドホンは「細かな音の違いを聞き分ける」ために必要です。そしてMDR-CD900STは細かな音を聞き分けるよりは生音を拾う事に特化したヘッドホン。なのでDTM用には向かない。HPH MT8当たりがおすすめという事を解説。
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【音楽】Voltageの追加モジュール紹介+レビュー【2, 3year Collection】

Voltageの2year, 3year Collectionでセット買いしたモジュールについてまとめました。Vectorモジュールはアンビエントに向いたとても強い音が出ます。VM900やVM2500のようなビンテージシンセ再現モジュールは微妙に音のなり方が異なります。これらをプレビュー付きで紹介。
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【音楽】Voltage Modularの使い方+レビュー【DTM/シンセサイザー】

VoltageはCherry Audioが出しているモジュラーシンセソフトです。こちらの使い方を解説。無料でもNucleusセットで動かせます。購入はCoreセットがおすすめ。Coreを買うとポリフォニックシンセが作れたり、VSTプラグインを読み込めるようになります。
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【音楽】MMultiAnalyzerの使い方【音の視覚化】

複数のトラックのスペクトラムなどを同時表示できるツールです。音圧の値(LU)やステレオの表示なども同時に見れます。使い方は各トラックに刺すだけ。また設定次第で色分け可能。楽器を追加する際の音程の目安や音の広がり具合を調整する際に便利なアナライザーです。
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【音楽】Ozone 10 Elementsの使い方【マスタリング】

音楽の仕上げの音量調節などを行うツールです。ElementsではEQ、左右の広がり、マキシマイザーの3つが調整可能。EQの設定は用意されたでジャンルで設定、mp3などの音源読み込み、Audiolensで鳴ってる音の学習の3つの方法で設定可能。
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【音楽】Neutron 4 Elementsの使い方【ミキシング】

音質調整や聞こえ方の調節を行うツール。Elementsでは用意された周波数に合わせた音の成型、音の強、歪み、左右の広がり、の4つが調整可能。周波数は楽器に合わせて複数の設定あり。またmp3などの音源読み込みやAudiolensでも設定可能。
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【音楽】HYPHAの使い方【音源、DAW、DTM】

HYPHAは音源データです。これを使うにはKONTAKT 7というソフトが必要。このソフトを入れるのにNative Accesssが必要です。この3つのソフトの入手方法から使い方を解説。
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