Youtubeのチャンネル登録者数が200人になった時の話

記録

はじめに

チャンネル登録200人なりましました。
ここではその経緯や動画の内訳と期間そして学びと失敗談について共有致します。

※この記事は2021年5月27日にnoteに投稿した記事を書き直したものです。

感想

チャンネル登録100人から200人はあっという間でした。
週2回投稿に切り替えて1ヶ月分の動画のストックを作るのに必死でチャンネル登録者数を見てはいたのですがアナリティクスまで細かく追えない内に達成してしまいました。

学びと失敗談

チャンネル登録者数200人越えた時の学びや発見は以下の通りです。

  • 少し燃え尽きる
  • 承認欲求が強まる
  • 週に2回投稿したくなる
  • リップノイズが気になり始める

こちらについて解説します。

少し燃え尽きる

チャンネル登録100人は頑張れば届きそうと思えた範囲ですが、
1000人は遠いな思い少し燃え尽きのような現象が発生しました。
500人ぐらいで目標に区切るのがいいのかもしれません

承認欲求が強まる

YoutubeによるSNS依存症的な傾向が強まりました。
無意味で過剰なアナリティクスや通知を確認する時間が増えました
出来る事なら一日1回か3日に1回に抑えて後は制作に充てたいですね。

週に2回投稿したくなる

週1投稿だとアナリティクスが動かなくて面白みを感じられないので週2回投稿になりました。
承認欲求の強化による良い傾向の1つなのかもしれません。

リップノイズが気になり始める

発生したときの唾液などによって発生するノイズが気になるようになります。
時々同じ声を3~4回取り直したりします。

対策としては水分をこまめに摂って粘膜同士がくっつかないようにするのが良いようです。
あとは自分が話すときやDiscordの通話などでリップノイズが気になり始めます。

リップノイズという概念が無かった頃は前意識か無意識のフィルターで聞こえて無かったのです。
意識し始めるとかなり聞こえてくるようになります。

ただリップノイズに注意を向けすぎると病みそうになるので、
なるべく軽減しながらある程度は許容する必要があると思いました。

まとめ

Youtubeのチャンネル登録者数が200人になった時の体験談や学びをまとめました。

私がYoutubeを始める時に勉強にした本はこちらです。
とても見やすく、これからYoutubeを始める方には役に立つ情報がありました。
基礎を抑えるならこの1冊という感じの本です。
(実写撮影系の技術についても解説されてます)

【前回記事など】

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